



※国内「旅行用eSIMアプリ」のDL数(2025年4月~2026年3月・iOS&Android合算値・AppTweak調べ)。「旅行」カテゴリから旅行用eSIMアプリ(アプリ名か説明に「eSIM」が含まれるアプリ)を当社にて抽出しDL数を算出。
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海外eSIMアプリ DL数No.1※



通信も、ラウンジも、保険も。
旅に必要なものが、トリファ1つで完結できます。


世界140以上の空港・1,400以上のラウンジに対応

年会費・月額プランの加入は不要

検索・購入・入室までアプリだけで完結


病気、けが、盗難などのケースに対応

トラブル時の対応や保険金の申請までアプリでまるっとサポート

日本語で24時間365日、LINEで対応可能


1日単位で、必要な分だけ購入可能

通信暗号化により、フリーWiFiも安全に

ワンタップでVPN接続
WiFiルーターは卒業!
eSIMが最短3分で開通、
データもプリペイドで安心
※国内「旅行用eSIMアプリ」のDL数(2025年4月~2026年3月・iOS&Android合算値・AppTweak調べ)。「旅行」カテゴリから旅行用eSIMアプリ(アプリ名か説明に「eSIM」が含まれるアプリ)を当社にて抽出しDL数を算出。




利用日数とデータ容量から、ぴったりのプランが選べます。
| 利用日数 | データ容量 | 料金(税込み/日別) |
|---|---|---|
| 3日間 | 1GB | ¥790 |
| 3GB | ¥1,760 | |
| 無制限 | ¥2,970 | |
| 7日間 | 3GB | ¥1,960 |
| 10GB | ¥3,820 | |
| 無制限 | ¥5,990 | |
| 15日間 | 3GB | ¥2,360 |
| 10GB | ¥3,900 | |
| 無制限 | ¥11,990 | |
| 31日間 | 5GB | ¥3,000 |
| 20GB | ¥5,020 | |
| 無制限 | ¥16,000 | |
| 60日間 | 10GB | ¥4,350 |
| 30GB | ¥8,500 | |
| 80GB | ¥16,000 |
※価格は変動する場合があります。最新の料金・プランはアプリ内でご確認ください。
旅行前に知っておきたい、フィリピンの基本情報
フィリピン旅行の通信手段は、SIMカードの差し替えやWiFiルーターの受け取り・返却が不要な「eSIM」が主流になりつつあります。eSIMなら出発前に日本で購入・設定を済ませられるため、マニラやマクタン・セブの空港に到着した瞬間からインターネットが使えます。
トリファのeSIMは全世界200カ国に対応しており、購入からインストール・データ残量の確認・チャージまでアプリ1つで完結します。購入から設定、利用開始までは最短3分です。
「フィリピン旅行には何ギガあれば足りるのか」は迷いやすいポイントです。トリファのプランはデータ容量が1GB・3GB・5GB・10GB・20GB・30GB・80GB・無制限の8段階、利用日数は1日〜60日から選べます。1日あたりの上限はなく、購入した日数のなかで総量を自由に配分できる仕組みです。
容量の感覚をつかむ目安として、1GBでできることは次のとおりです。
日数やデータを使い切っても、現地からアプリで追加購入・チャージできます。フライト遅延や旅程変更で滞在が延びたときも、購入し直さずに継続して使えます。
SmartやGlobeも旅行者向けのeSIMを販売しており、現地でも渡航前のオンラインでも購入できます。ただし、フィリピンでは2022年施行のSIM登録法(Republic Act 11934)により、フィリピンの通信事業者が発行するSIMは利用開始前に本人登録が義務づけられています。これは日本からオンラインで購入した場合も同じです。
一方、トリファのeSIMはデータ通信専用で、フィリピンの電話番号は付きません。SIM登録法が定める登録義務はフィリピンの通信事業者が発行するSIMを対象としているため、この手続きは通常必要ありません。到着当日に配車アプリや地図を使いたい場合は、出発前に準備しておくほうが手間がかかりません。
つまり分かれ目は「どこで買ったか」ではなく「どの事業者が発行したSIMか」です。SmartやGlobeのeSIMは日本からオンラインで購入しても本人登録と30日の有効期間の対象になり、トリファのようなデータ通信専用の海外eSIMは対象になりません。
フィリピンで使える主な通信手段は4つあります。それぞれの特徴を踏まえて選びましょう。
eSIM(イーシム)は、スマホ本体にあらかじめ組み込まれたSIMを使う通信方式です。物理的なカードの差し替えが不要で、QRコードの読み取りやアプリの操作だけで回線を追加できます。仕組みや対応機種について詳しくは、eSIMとは?完全ガイドをご覧ください。

フィリピンの携帯通信は、Globe TelecomとSmart Communicationsの2社が大半を占め、第3のキャリアであるDITO Telecommunityも加入者を伸ばしています。5Gは2020年にGlobeとSmartが商用サービスを開始し、マニラ・セブ・ダバオといった主要都市を中心に展開が進んでいます。
「Smartのほうが速い」「Globeのほうが広くつながる」といった評判を目にすることがありますが、実際のつながりやすさは同じ市内でも建物・時間帯・エリアによって変わり、どちらが優れていると言い切れるものではありません。現地SIMを買う場合は、この2社のどちらか一方を選ぶことになります。
トリファのフィリピン向けeSIMは、SmartおよびGlobeの回線に接続され、4G/LTEに加えて5Gにも対応しています。到着してからどちらのキャリアにするか調べる必要がありません。
マニラやセブなどの都市部では、多くのホテルやカフェで無料WiFiを利用できます。ショッピングモールやレストランでもWiFiを提供している場所が一般的です。
ただし、利用者が集中する時間帯は速度が落ちやすく、施設によっては安定しないこともあります。また、誰でも接続できる公共WiFiは通信内容が暗号化されていない場合があり、クレジットカード情報やパスワードの入力には注意が必要です。移動中の地図検索や配車アプリの利用まで考えると、フリーWiFi頼みにはせず、eSIMなどで常時つながる通信手段を確保しておくのが安心です。
日本からフィリピンへの旅行は、セブ島とマニラが二大目的地です。特にセブ島は、リゾート滞在と語学留学の両方で日本人渡航者が多いエリアです。
セブ島での通信手段をさらに詳しく比較したい方は、セブ島で使えるeSIMおすすめ6選とセブ島のSIM完全ガイドもあわせてご覧ください。
フィリピンの観光スポットやグルメなどの旅行情報はフィリピン旅行ガイドにまとめています。通信の準備とあわせてチェックしてみてください。
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※国内「旅行用eSIMアプリ」のDL数(2025年4月~2026年3月・iOS&Android合算値・AppTweak調べ)。「旅行」カテゴリから旅行用eSIMアプリ(アプリ名か説明に「eSIM」が含まれるアプリ)を当社にて抽出しDL数を算出。